
| 餃子次郎の焼き餃子の焼き方 |
![]() |
| @鍋が水平でないと、お湯を入れた時、餃子が片方に寄ってしまう恐れがありますから、 鍋を水平に保って焼いてください |
![]() |
| A 主にここでは鉄鍋での焼き方を紹介していきます。 フッ素樹脂加工の場合はこれに準じてください。 最初に鍋を強火でしっかり温めてください。 鍋の温めが餃子をかりっと上手に焼くポイントです。 しかし温め過ぎは焦げてしまいますから注意してください |
![]() |
| B鍋が温まったら、 油を小さじ1くらい引いて均等に伸ばしてください |
![]() |
| C油が温まったら、餃子を冷凍のまま並べてください。 油が温まってから餃子を並べるのも上手に焼くポイント。 この場合も温めすぎには、注意してください 美味しく焼く時の温度は150℃〜200℃が目安です、 餃子を置く時に軽く、ジュッと音がする位が良いと思います なお、餃子次郎の餃子は焼くと膨らみます。 間隔をあけて並べてく ださい。 |
![]() |
| D餃子を並べた後に、すぐにはお湯は入れないでください。 軽く焼いた後にお湯を入れてください 餃子次郎の餃子を5個焼く場合は、お湯を350cc・・・餃子次郎の餃子を10個焼く場合には、お湯を650cc・・・ という 具合に 焼く数を増やすほどに、 お湯の割合を減らして増量 してください |
![]() |
| Eフタをしてください。 お湯が完全になくなるまで蒸してください |
![]() |
| Fお湯が完全に無くなったら胡麻油か、あるいはサラダ油を 少量入れてください。 底の厚い鉄鍋の場合は最初から最後まで強火でいいです。 しかし、ご家庭の鍋が底が薄い鍋をお使いの場合は、 ここで少し火力を落とした方がいいかもしれません。 |
![]() |
| Gふたたび、フタをしてください。 焦げ目が付くくらいに焼いてください 焼きすぎに注意してください |
| |
| H焦げ目が付いたら完成です |
| 鉄鍋の再生方法 鍋を煙が出るまで焼いて、その後、紙やすりをかけます。 再び煙が出るまで鍋を焼いてください。そして、また紙やすりをかけてください。 ・これを数回行ってください。 |
| 餃子ひとくちメモはこちらに移しました |